プチ旅行
2017.04.06 09:40
3月に家族の時間が合ったので思い付きで、
ドライブ?旅行?に行ってきました。
マイカーでひとっぱしり!?
鹿児島→兵庫→鳥取→島根→山口→鹿児島
往復1800㎞ちょっと。
姫路城や鳥取砂丘、水木しげるロードなどみてきました。
やはりテレビで見るより、実際に見る方が迫力があり感動しました。
気持ちもリフレッシュでき、すっきりしました。
いつになるかわからないけど、次はどこに行こうかな?
総務課 主任 山岡
春探し
2017.03.31 14:21
まだまだ寒い日は続きますが
春を探しに、鹿児島市都市農業センターに行きました。
菜の花が満開で綺麗で、桜も咲いていましたよ。
皆さんも、春を探しに出かけてみませんか?
施設課 主任 寺園


春が来ました
2017.03.28 10:25
デイサービス光陽 介護福祉士の森山です。
今日はとても天気が良かったので、甲子園の九州勢の活躍も気になりながら、外にも出たいなぁ…と思っていました。
福岡大濠高校がベスト8への進出を決め、「よかった。よかった。」と皆さんで喜んでから、近くまで散歩に出かけました。少し風が強かったですが、軒先に植えてある花を眺めながら歩きました。
「行きはよいよい、帰りはやっとこさ。」と。(笑)
A様の目標は、光陽のご近所にある宇宿町で評判のパン屋さん、「みまつパン」まで、パンを買いに行くことです。
高校野球の応援、お散歩と、今日も皆さんの笑顔をたくさん見ることが出来てうれしかったです。
春間近
2017.02.18 17:56
最近陽気も暖かくなりました。日没も毎日延びてきて帰宅時は嬉しく感じます。
最近では仕事帰りに家の近くでエギングをして「アオリイカ」が釣れました。
春は産卵前の親イカが浅場に産卵に来る季節なので、1kgオーバーが狙える大事な時期ですが↓このような小さいイカなら高確率で釣れます。

仕事帰りに気軽に釣りに出かけてサクッと釣って→ちょこっとおつまみ→グイっと呑み🍺
←これが最高です。
春は気分も乗ってきますし、新しいチャレンジを始めるのにはピッタリな時期です。
今年度の取り組んできたことや出来なかった事を整理して、次年度もいろいろな事にチャレンジしていきたいと思います。
臨床工学科 科長代理 柿ノ谷
旅行
2017.02.17 09:44
1月末は、名古屋からマイカーの旅をしました。

新年会
2017.02.14 11:31
2月11日、うえやま腎クリニック歓迎会&還暦のお祝い、新年会が開催されました。
1月からうえやま腎クリニックに移動になり、暖かく迎えてくれたスタッフの皆さんありがとうございます♪
還暦のお祝いで、赤いランジェリーとのし入りボクサーパンツのブレゼントを贈りました~
これからも私達を、見守りご指導よろしくお願いしますm(__)m
還暦過ぎても、元気に働ける職場 ♪ いいてすね~
理事長先生も参加してくださいました。
うえやま腎クリニックは、子育て中のスタッフから還暦を迎えたスタッフ、
幅広い年齢層の中で働いています。
患者さんもスタッフも支えあいながら、明るく楽しく頑張って行きたいと思います。

うえやま腎クリニック 師長代理 板敷
鳥のように羽ばたきたい
2017.01.11 18:43
皆様明けましておめでとうございます。
酉年がやってきました。私、年女です。ということで還暦のお払いと同窓会に行ってまいりました。わが港町は代々受け継がれている儀式(ルート)がありまして、地元の方が取りまとめてくれています。(ありがたや ^ω^)
まず地元の神社でお祓いを済ませ、お寺で物故者の供養をしました。133名中10名の友が亡くなっています。そのお坊さんの講和で「100尺竿頭に一歩進める」という言葉を紹介してくださいました。100尺という長い竿(修行を積んで得を重ね、到達した先のこと)に止まってはならない。踏み出すことで、転落したり失敗したりするかもしれないが、これまでの積み重ねもあり、ゼロにはならない。努力を怠らず、向上心を持ち、さらに歩みを進めよということだそうです。
その後同窓会の会場へ移動し、宴会が始まりました。みんな年を重ねそれなりの格好(形相)になり、会話の最後にやっと小中学時代の面影と風景が思い出されてつながるといった繰り返しでした。出席された恩師3人の先生のお一人が「ちょうどいい」の話してくださいました。ご自身の還暦の時のお坊さんの話だそうです。
今仕事がないとか反対に忙しすぎると嘆いたり、愚痴をこぼしたり、病気になったりと色々あるけど、その時その加減で「ちょうどいい」と思うと、何でも受け入れられるというのです。たとえばこの程度の病気でちょうどよかった、仕事が見つからないけど親の介護ができるからちょうどよかった、食べ物もちょうどいいくらいで健康が保ててよいなど・・・
何かイベントがあるたびにこれでちょうどいいと思うと、気が楽で苦難も乗り越えられるということです。
先ほどの「100尺竿頭」の話に加え、「ちょうどいい」の話は相反するように思えますが、自分の生き方を考えさせられました。これまで成長させてもらったことに感謝しつつ、自分自身のため、社会に役立つため、努力し、思い切ってさらに一歩を進め、欲張らず、自分にちょうどいいと思える充実した日々が送れるようじっくり考えてみたいと思います。
私たちの年頃、まだまだ子育て中、プラス孫の面倒、親の介護、自分の病気、仕事ともりだくさんですが、久しぶりに再会した同窓生に元気をもらいました。ありがとうございました。
皆さんも鳥のように一緒に羽ばたきませんか。
会場近くの菜の花畑が、海と青空に映えてきれいでした。
訪問看護ステーション 光陽 副師長 今村